
CDでのオリジナル・アルバムのリリースとしては6年ぶりとなる『Chippi Tuyoppi (revision)』を11月15日リリース、更なる新作も完成間近、ライヴ&ツアーと近年になく精力的に活動を展開したテニスコーツの2024年を締めくくるスペシャルワンマンライヴ、みんな2024年も頑張ったでSHOW!「Night」と銘打っておりますが、実際は夕方前開演のライヴとなります。タイトル通り「Super」なゲスト達の参加も予定。

Super Chippi Tuyoppi Night!
2024/12/15 (日) 東京・吉祥寺 キチム
出演:テニスコーツ Tenniscoats
+ゲスト参加予定
開場 3:00pm/開演 4:00pm
料金:3,800円(予約)/4,500円(当日)*各ドリンク代別
ご予約方法: メール予約
件名を「12/15予約」とし、「お名前(フルネーム)、携帯番号、人数、お連れ様のお名前」を添えて、メールにて下記アドレスまでお申し込みください。
yoyaku1@kichimu.la
○メールを送信すると自動返信メールが届き、3日以内にキチムから予約完了メールをお送りします。メールの受信拒否設定をされている場合、キチムからのメールが届きません。設定の変更をするか別のアドレスから再度送信してください。 再送の際には「再送」とご明記ください。
○ドメインが @i.softbank.jp、@ezweb.ne.jp、@docomo.ne.jp、@gmail.com のアドレスは受信できないことが多くなっています。「迷惑メール」フォルダや「ゴミ箱」などもご確認ください。
○開場時は整理番号順でご入場となります。整理番号は予約完了メールにてお知らせいたします。(番号は1組ごとに振ります)
○代金は当日受付でお支払いください。
また11/16より同じく吉祥寺キチムにて、「7e.p. pop-up store at Kichimu 11/16~12/15」と題して、レーベル最新作、テニスコーツ『Chippi Tuyoppi (revision)』など2024年リリースの新作はじめ100を超える7e.p.タイトルから厳選したアイテムを1ヶ月限定ににて特別販売します。キチムのカフェ営業時間内 & イベントご参加時に入店頂けます。営業時間などはスケジュールをご覧ください。
Tenniscoats テニスコーツ
さや(Vocal)と植野隆司(Guitar)が学生時代に出会い、1995年よりmajikickレーベル始動。以後、国内・海外でリリース、コラボレーション多数。テニスコーツ以外でも、ソロ、近年ではSpirit Fest、ざやえんどうなど多くのバンドを主宰/参加。2020年、日本を中心としたインディ・ミュージシャンの音楽を広く掲載するストリーミング・サイトMinna Kikeruを仲間と立ち上げ、運営に携わる。READ MORE ›
TAG: show
[SHOW] 12/15 – Tenniscoats “Super Chippi Tuyoppi Night!”
[SHOW] 8/18 Little Wings “High On The Glade” Japan 2024

リトル・ウィングス4年半ぶりとなる来日! 一晩限りのスペシャル・ライヴ!
Little Wings “High On The Glade” Japan 2024
8/18 (日) 東京 七針(070-5082-7581)
Special Guest: oono yuuki
開場 6:00pm/開演 6:30pm
予約 3,700円/当日 4,000円 ※別途ドリンク代不要/飲食持込可
学生500円割引(予約・当日共/要証明書提示)
チケット:7e.p.、会場(ftftftf+yy22@gmail.com)
予約受付開始:6月19日(水)
フィル・エルヴラム(マウント・イアリ、ザ・マイクロフォンズ)と並ぶ7e.p.最古参アーティスト、カイル・フィールド=リトル・ウィングスが、共同プロデューサーにギャラクシー500などで知られる鬼才クレイマーを迎えた、オリジナル・フル・アルバムとしては『People』以来実に5年ぶりとなる新作『High On The Glade』を引っさげて、2020年2月以来4年半ぶりに日本に帰ってきます。ゲストに9年ぶりのソロ・アルバム『遠雷|よあけ』を発表したばかりのoono yuukiをゲストに迎えた一晩限りのスペシャル・ライヴ。
盟友フィル・エルヴラムをはじめ、ファイスト、ダーティー・プロジェクターズ、デヴェンドラ・バンハート、ウッズ、ボニー・プリンス・ビリー、MGMT、タラ・ジェイン・オニール、ニコラス・ケルゴヴィッチ、リアル・エステイトなどなど、まさに数え切れないほど多くのアーティスト達を魅了し続けてきたリトル・ウィングスの、とろけるようにメロウ&フォーキーなライヴ・パフォーマンスは必見。
今回も学生は予約・当日共に500円引きのディスカウントあります。

Little Wings リトル・ウィングス
ドローイング・アーティストとしても知られ、現在は南カリフォルニアをベースに活動するKyle Field(カイル・フィールド)のソロ・プロジェクト。M. Ward(She & Him)との双頭バンド、Rodriguezでそのキャリアをスタート。1990年代後半よりソロ・アーティストとして活動、名門K Records、Woods主宰のWoodsistなどからLittle Wings名義の作品を多数リリース。フォーキーでとろけるようなメロディとテンダーなヴォーカル、独特の歌詞世界は、Feist、Devendra Banhart、Dirty Projectors、Will Oldham(Bonnie “Prince” Billy, Palace)、Phil Elverum(Mount Eerie, The Microphones)、MGMT、Jason Lytle(Grandaddy)、Tara Jane O’neilなどなど数多くのアーティストも魅了してきた。最新作は本年6月発表の『High On The Glade』。READ MORE ›
[TOUR] 4/16 & 18 Mount Eerie Japan 2024 (4/14 UPDATE)

マウント・イアリ6年ぶりとなる来日決定! 東京&神戸2都市のみでのスペシャル・ライヴ!
Mount Eerie Japan 2024
– 2 SHOWS ONLY –
4/16 (火) 東京 7th FLOOR(03-3462-4466)
Special Guest: 田渕ひさ子
開場 7:00pm/開演 7:30pm
予約 4,800円/当日 5,300円 + 1drink
学生500円割引(予約・当日共/要証明書提示)
チケット:7e.p.
(4/13 UPDATE)キャンセルが出ましたので若干名予約を再度受付いたします
(4/14 UPDATE)再び定員に達しましたので予約受付を締め切りました
当日券の有無につきましては公演当日会場までお問い合わせください
4/18 (木) 神戸 旧グッゲンハイム邸(078-220-3924)
開場 7:30pm/開演 8:00pm
予約 4,500円/当日 5,000円 ※別途ドリンク代不要
学生500円割引(予約・当日共/要証明書提示)
チケット:旧グッゲンハイム邸事務局 (guggenheim2007@gmail.com)/7e.p.
フード:ワンダカレー
共催:塩屋音楽会
『A Crow Looked At Me』〜『Now Only』の連作に伴う2018年の日本ツアー以降、2019年に『Crow』連作の後日談にあたるジュリー・ドワロンとのコラボ作『Lost Wisdom pt.2』、2020年に突如ザ・マイクロフォンズ名義を復活させての全1曲44分の大作『Microphones in 2020』と連続リリースして以降、2022年大晦日に7e.p.20周年記念コンピレーション『COLORS』のラストを飾ってくれた新曲”Huge Fire”を除いて、そのキャリアにおいて異例とも言える長期に渡る沈黙を続けてきたマウント・イアリakaフィル・エルヴラムの来日公演が突如決定。
2002年の7e.p.スタート以来一貫して在籍してきた唯一のアーティストであるフィル・エルヴラム、実に6年ぶりとなる今回の来日ですが、7e.p.20周年企画でもフェイヴァリット・タイトルとしてマウント・イアリ『Sauna』をピックアップしていた田渕ひさ子をスペシャル・ゲストに迎えての東京と、ゲスト無しワンマンの神戸の2公演のみ。共に平日の開催ですが、開演は遅めかつ帰りの交通機関にも影響が出ない時間での終演を予定しております。いよいよ着手したという噂の次作の片鱗を垣間見ることが出来る貴重なライヴをお見逃しなきよう。
今回も学生は予約・当日共に500円引きのディスカウントあります。
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Mount Eerie マウント・イアリ
ワシントン州アナコーテス出身フィル・エルヴラムのワンマン・プロジェクト。1990年代後半からザ・マイクロフォンズ(The Microphones)名義で活動を開始。2001年の『The Glow pt.2』は米Pitchforkの年間最優秀アルバム獲得。2003年以降はマウント・イアリ名義にて活動。夭折した妻の死をテーマとした『A Crow Looked At Me』(2017)は各メディアの年間ベスト・リストに多数選出。2020年には突如ザ・マイクロフォンズ名義を復活、全1曲44分の『Microphones in 2020』を発表、絶賛を受けた。6年振り、5回目の来日。READ MORE ›
